もしかして故障?業務用エアコンが出すサインとは?
こんにちは!
大阪府大阪市を拠点に近畿圏で活動しております、ライズ空調サービスです。
業務用エアコンなどの空調メンテナンスを主力に、エアコン修理などさまざまな業務を承っております。
エアコンの故障にはさまざまな原因があり、故障する場所によってさまざまなサインが出てきます。
そこで今回は、エアコンが故障しているかもしれないサインについてご紹介します。
エラーコードが表示される

エアコンに何らかの不具合が生じた場合、ディスプレイにエラーコードが表示されます。
不具合が起きている場所や内容によってさまざまな番号のエラーコードが出てきますので、説明書やインターネットで確認し、対応するようにしてください。
また、メーカーによってコードの表示や対応する内容も変わりますので、お使いのエアコンメーカーを確認してからコードの内容をチェックしましょう。
変な臭いがする
エアコンから変なにおいがする場合は、エアコン内部でのカビの発生が考えられます。
エアコンは室内の空気を吸い込みますので、内部にホコリやゴミが溜まります。
湿度が高い場所や、人や食べ物などが多い場所では、カビが発生しやすい状況が揃いやすいと言えるでしょう。
まずはフィルターの掃除を行って臭いが消えるか確認し、それでもなくならない場合は、業者によるクリーニングを依頼してみてはいかがでしょうか。
異音がする
エアコンは通常時でも、さまざまな音を出しますが、聞きなれない音が出ている場合は故障の可能性があります。
具体的には「ガタガタ」と何かにあたるような音や、「カラカラ」「カタカタ」という軽めの音、「キュルキュル」など動作が上手く行っていないような音などがあります。
もちろん、故障ではなく正常に動いている場合もありますので、気になる方は業者に一度確認してもらうことをオススメします。
空調工事はライズ空調サービスへ!

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ライズ空調サービスは、大阪市平野区に拠点を構え、空調メンテナンスのプロとして、近畿一円で活動している業者です。
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